パイプカットの跡は妻にわからない2年後体験記を紹介をしています
パイプカットの跡ってくっきり残る?

誰かになにそれ?と言われるような傷跡って感じするのかな?

一生の事だから恥ずかしいことになるのは避けたい。

いくら子供がいらないと思っても傷が残るのは抵抗がある!

自分の体が病気になって仕方なく治療を依頼するわけではない男性の避妊手術。

実際に私も約2年前に治療を受けてもう今となってはどこに傷があったのかすら探すような状態。

でも自分が分からないと思いたいだけ名のかもしれない。

で、周りから見たらそんなことないよと言われる可能性もどこかで心配になった。

そこで、実際に妻に2年後のある日突然、パイプカットの傷跡どこにあるか分かる?と聞いてみました。

その答えをご紹介していきます。

パイプカット跡を妻に見てもらった結果

パイプカット跡を妻に見てもらった結果を紹介をしています
いくら一緒に生活する人でも営み以外の時間に改めて相手の性器を見てほしいなんてこと言われてドン引きされるかと思ってしまった。

でもまあ元も医療機関で務めていたからこそ、話のネタはこういう系統の内容もよく話をしていた我が家。

実際すぐに悩み相談の対応かと判断してくれたようで、ある意味ほっとしました。

パイプカット跡を妻が探した結果

パイプカット跡を妻が探した結果を紹介しています
結局陰毛が生えてるとか陰嚢のサイズなんてことを抜きにいくら探してもなかなかわからない。

これが答え。

結果的にいつからこんな状態になっていたのかなって思うくらいの分からない状態になっていたのが実感でした。

所詮は、傷。

しかし、皮膚もやはり復元しようと必死に回復してくれる。

その影響も十分あるのだと思います。

自分で特に何か最新の注意をして、必死にケアを続けたわけではありません。

術後の言われた範囲のケアを自分なりに清潔にsるうことだけを考えて取り組みました。

そんなことをしている間に、徐々に傷は癒えてくる。

そして、表面の傷というのは、徐々に自分でも探すような状態になってくるのが実感です。

傷跡というのは、やはり、何を治すにも消えるということはありません。

表面的に残った縫合ラインというのは良く見ればわかるはずなんです。

でも、一般的な生活をしている中で術後の経過となる糸がついている状態の頃と糸が解けた後の状態は条件もまるで違う状況になってくる

効果のもちろんですが、感想としては傷跡を心配しすぎて、メリットデメリットを考えておく必要はないと私は感じました。

子供できるのが怖かった当時の夫婦生活。

健康な体にわざわざ結婚した後の家計を削ってまで挑戦した価値はあるのか?

この答えから考えると、精神的な安心やストレス回避。

さらに、再生とか戻すということを考えない夫婦にとっては、男性の見た目の問題を含めてやっておくべきと思えた体験になっています。

私が実際に治療を依頼したクリニックは、↓